ちびこっぷと愉快で楽しい冒険の日々
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「ブラック・ホーク・ダウン」






1993年10月3日。東アフリカに位置するソマリアの首都モガディシオに、100名の米国特殊部隊の兵士たちが舞い降りた。彼らの任務は独裁者アイディード将軍の副官2名を捕らえること。当初、作戦は1時間足らずで終了するはずだった・・・。
しかし、2機の最新鋭ブラックホーク・ヘリが撃墜されたことから、兵士たちの運命は一変する。仲間の救出にあたる彼らは、想像を絶する地獄絵図の真っ只中に取り残されることになる・・・。[引用:amazon]



  一人も死傷者を出さずに終わるはずだった作戦の中で、負傷兵を助けるために、結果、たくさんの死傷者が出る・・・その作戦が延々と続く観続けるのに疲労困憊する映画。
結果、何を語りたかったのですかね?? アメリカ兵は何のために戦うか?・・って事ですか・・。

 プリズン・ブレイクのマホーン(william fichtner ) が兵士の一人として出ています。


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