ちびこっぷと愉快で楽しい冒険の日々
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「L.A.confidential」






ギャングのなわばり争いが激化する53年のロサンゼルスで、免職されたばかりの刑事を含む6人が殺された。被害者の相棒だった刑事バドは、別の事件の担当刑事ジャックとともに真相を追う。すると事件は意外な展開を見せた。
   98年のアカデミー賞で、助演女優賞(キム・ベイシンガー)と脚色賞を獲得したクライム・サスペンスである。ダニー・デビートがタブロイド新聞の編集者に扮し、物語の狂言回しを務める。ジェイムズ・エルロイの原作では8年間にわたる物語を3か月に圧縮し、スピーディーかつ次が読めない展開で見る者を魅了する。ベロニカ・レイク風の扮装をしたベイシンガーなど、豊富な映画ネタもうれしい。
   なお本作は、オーストラリア出身のラッセル・クロウとガイ・ピアースの出世作となった。[引用:amazon]


 これは、観たと思い込んでいて、実は観ていなかった作品。 ハナから臭い匂いのしていたオトコがやはり大元。 キム・ベイシンガーもラッセル・クロウも若いなぁ・・と思って観てたら、13年前の映画か・・と納得。 面白くないとは思わんが、何か普通だったなぁ。




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